Azure Diagnostics

AzureでWorker roleでアップロードしたときに標準でONになっているDiagnosticsについての使い方のリンクです。

「Windows Azure 診断を使用すると、Windows Azure で実行しているアプリケーションから診断データを収集できます。診断データは、デバッグ、トラブルシューティング、パフォーマンス測定、リソース使用状況の監視、トラフィック解析と容量計画、監査などに使用できます。」以下リンクより、抜粋

このDiagnosticsの機能は、意外とAzureストレージを利用してしまうので情報として収集する必要がない場合は、OFFにしたほうがよいだろう。一方で、以下のような要件で診断を行う場合は情報を収集したほうがよい。

Windows Azure 診断を使用したログ データの収集
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/gg433048.aspx

コードのクイック スタート: Windows Azure アプリケーションでの診断の取得
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/hh180875.aspx

Jack について

Nagoya Computer Engineer I am working on Windows Mainly ふんばろうメンバー 災害ボランティアコーディネーター
カテゴリー: Azure, コンピュータ技術 パーマリンク

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